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【投資】株式取引・外貨取引状況

はじめに
株式取引を始めるに至った経緯>
 2013年の暮れ、民主党政権(野田政権)が終わり、日経平均も株価も上昇していたため、ひとまずやってみることとした。
 松井証券、ライブスター証券、楽天証券で迷ったが、取引手数料と取引回数の観点やスマートフォン操作の容易性を踏まえて、ライブスター証券に決定。
 それから、ゆるゆる投資家ライフを送るべく、手始めに十数万円ほど口座につっこんでみた。
 
<今後の方針>
 引き続き買い足しなどを行っていき、適宜株式保有状況や配当金交付状況を更新する。これらとあわせて、株主優待制度についても紹介していくこととする。





1.国内株式保有状況

 国内株式取引状況を以下の表に示す。
 なお、銘柄名の欄が外部リンクとなっているものは、株主優待制度を有する銘柄。
 コード  銘  柄  名 残高株(株)平均取得単価
(円/1株)
年間配当金(円)
1726ビーアールホールディングス200418.5958
1802大 林 組1001369.12232
1928積水ハウス1001656.10
2405FUJIKOH200465.51914
2687シー・ヴイ・エス・ベイエリア100599.90
2914日本たばこ産業(JT)2003192.511953
3548バロックジャパン200972.60
3598山喜100200.90
4334ユークス500645.23985
4680ラウンドワン1005541594
4837シダックス100276.90
5406神戸製鋼所200887.66376
5711三菱マテリアル10037527173
6178日本郵政1001233.11993
7615京都きもの友禅100851.91914
8136サンリオ5001927.411954
8267イオン1001449.62551
8848レオパレス21300660.31913
9444トーシンホールディングス300564.44782
2017年の不労所得は、年間35,307円。
2018年の不労所得は、年間61,292円。


2.外貨取引(FX)

FX証券会社としては、マネーパートナーズを利用。
→詳細リンク先:マネーパートナーズでFX口座の解説等々

現在の外貨取引状況は以下の通り。
トルコリラ    70,000通貨 
メキシコペソ   350,000通貨
南アフリカランド 50,000通貨

それぞれのスワップポイントを合算すると、現在1日あたり1,300円ほどの不労所得を得ている。
そのため1ヶ月間の概算は、39,000円くらいとなる。


3.外国株式取引

 金・銀・プラチナ投資を見据えて楽天証券口座をすでに開設。楽天証券では、米国株など海外の株式取引も可能。
 楽天の他には、マネックスはSBIがあるが、手数料は似たり寄ったりなので、外国株取引のために新たな証券口座を開設せずに済んだ。なお、具体的な動きはまだない。


4.投資信託

 いい話を聞かないので、未定。


5.不労所得

2018年現在の不労所得実績を示す。

・国内株式取引 : 5,107円/月
・外貨取引    : 39,000円/月

毎月の合計不労所得額 = 44,107円

2019年は、毎月の不労所得を7万円台に乗せてみたい。

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